株式会社田浦組

未来に残す誇れる仕事

ABOUT US

私たちについて

豊かな未来への創造企業

地域のみなさまが安全で快適に暮らせる環境や生活基盤の整備をしている会社です。

(業種)建設業
(許可業種)土木工事業、建築工事業、とび・土工工事業、
鋼構造物工事業、舗装工事業、しゅんせつ工事業、
水道施設工事業、解体工事業
(本社・営業所)滑石本社事務所、島原営業所
(主要取引先)国土交通省、長崎県、長崎市、佐世保市、西海市、
雲仙市、時津町、長与町

MESSAGE

社内インタビュー

土木のイメージが変わった

入社前は土木のイメージは正直あまりよくありませんでした。
それが田浦組に入ると、土木の仕事が世のため、人のために本当になっていると実感し、カッコイイ仕事をやっていると心から思いました。

CONSTRUCTION

施工実績

BLOG

ブログ

AWARD AND CERTIFICATE

表彰・認定証

健康経営宣言​
健康経営推進企業​
長崎プラスチック4R宣言事務所​

SDGS

持続可能な開発目標

SDGs

SDGsに向けた取り組み

私たちはSDGs達成に向けた重点的な取り組みとして3つの目標を掲げています

①海の環境保全に向けた取組を行う

  • 海岸施設の清掃美化活動を行うことにより環境意識向上を図る

②職場環境の改善に向けた取組を行う

  • ハラスメントゼロの実現

  • ICT/DXを取入れ、労働時間の短縮を図る

  • 4週8休の完全実施

③事業継承し次世代に繋がる取組を行う

  • 熟練技術者の補佐に若手技術者を積極的に配置し技術継承を行う

  • 各種団体を通じて積極的にインターンシップを行い企業の若返り化を図る

PARTNERSHIP DECLARATION

パートナーシップ構築宣言

当社は、サプライチェーンの取引先の皆様や価値創造を図る事業者の皆様との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築するため、以下の項目に重点的に取り組むことを宣言します。

  1. サプライチェーン全体の共存共栄と規模・系列等を超えた新たな連携

    直接の取引先だけでなくサプライチェーンの深い層の取引先に働きかけることにより、サプライチェーン全体での付加価値向上に取り組むとともに、既存の取引関係や企業規模等を超えた連携により、取引先との共存共栄の構築を目指します。

    (個別項目)

    1. 企業間の連携

      協力会社、専門工事業者、資材・機材供給業者等との連携を通じて、技術力・施工力の向上、事業継続および人材確保につながる取組を推進します。

    2. IT実装

      ICT等の活用による施工管理や情報共有の効率化を進め、生産性向上と現場負担の軽減を図ります。あわせて、取引先との円滑な情報連携に資する取組を進めます。

    3. 専門人材マッチング

      建設業における人材不足の課題を踏まえ、専門人材の確保・育成に関する情報共有や連携を行い、サプライチェーン全体の担い手確保に努めます。

    4. グリーン化の取組

      環境負荷低減に配慮した施工方法や資材の活用を進め、脱炭素・低炭素化に向けた取組を取引先とともに推進します。

    5. 健康経営に関する取組

      安全衛生管理の徹底や健康管理への配慮を通じて、取引先を含めた働きやすい職場環境づくりに取り組みます。

    6. BCP/事業継続

      自然災害等を想定し、平時からの備えや施工体制の確保、情報共有等について取引先と連携し、事業継続性の向上に努めます。

  2. 「振興基準」の遵守

    発注方法の改善、対価の決定の方法の改善、代金の支払方法の改善、型等に係る取引条件の改善、知的財産の保護及び取引の適正化等を含む委託事業者と中小受託事業者との望ましい取引慣行(受託中小企業振興法に基づく「振興基準」)を遵守し、取引先とのパートナーシップ構築の妨げとなる取引慣行や商慣行の是正に積極的に取り組みます。

  3. その他(任意記載)

    当社は、直接の取引先のみならず、その先の取引段階においても円滑な価格転嫁が行われるよう配慮した価格決定に努め、その考え方がサプライチェーン全体に行き渡るよう情報共有に取り組みます。
    また、サプライチェーン全体の共存共栄の実現に向け、取引先をはじめとする関係事業者に対し、パートナーシップ構築宣言の趣旨の周知・浸透を図ります。

2026年1月7日

受託中小企業振興法に基づく「振興基準」の内容を理解した上で宣言します。

株式会社 田浦組  代表取締役 福田 敬一

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